地震、台風、豪雨など災害は想像以上に身近にあります。
BCP(事業継続計画)とは、そのような災害が起きたときにどのように行動するべきかをあらかじめ決めておくというものです。
BCPを策定することで、緊急事態でも事業の継続・早期復旧が可能になり、会社の信頼性や競争力を高めることができます。
本セミナーでは、市の危機管理課による最新のハザードマップ解説で、地域のリスクを“見える化”し、そのうえで、東京海上日動火災保険株式会社の専門家が中小企業向けBCPの作り方と必要性をわかりやすく解説します。
ぜひ、ご参加ください。
日時:2026年9月2日 14時~16時
会場:トコトコ大田原3F視聴覚室
内容:
[第一部] 大田原市危機管理課 地域のハザードマップ解説
[第二部] 東京海上日動火災保険(株) BCPの必要性、危機管理の重要性
申込方法:以下のフォームからお申込みください。(お電話等でも受付いたします。)